今日のPick up!

【画像】動物愛護の観点から生きることを許されたシュレディンガーの猫www

動物愛護の観点から生きることを許されたシュレディンガーの猫

 おすすめ記事

「朝昼晩決まった時間にご飯をあげます」
「1日のうち5分間のみ箱に入り、あとは穏やかな木漏れ日のさす庭で過ごします」

寝ている猫ははたして今後起きるのだろうか

素朴な疑問なんですが
元ネタだと確率を支配するのは放射壊変の確立で、放射壊変がおきるとガイガーカウンターがそれを検知して毒を出すって箱だった気がするんですが、
この場合、猫が起きているか寝ているかの確立を支配する要素には何を当てはめればいいんですかね。

シュレディンガーの猫って
原子が崩壊する確率(重ね合わせ状態にある)を無理矢理猫の生死の確率にまで持っていって物理的な確率に重ね合わせを適用したものであって……
なんか違わないすかこれ

猫にはどうでもいいにゃ。関係ないにゃ。人間ってご苦労様だにゃ。

毒ガスじゃなく睡眠ガスを使う
なんと優しい

毒ガスとガイガーカウンターくんがリストラされてて草

シュレディンガーの猫はあくまで仮説であって、そこまで出張ってくる動物愛護団体は狂ってると思うのは私だけか………?

密閉空間で起きてるも寝てるもないと思いますけどね

物事の本質を見れない人は支離滅裂な批判をするっていう風刺画ですね(ブーメラン)

開けたら起きちゃうって話?

ネコと和解したい気持ちはあった

起きている状態の定義と寝ている状態の定義をどう捉えるかで思考実験の意味を失うので生きている(生命維持を続けている)、死んでいる(生命維持を行えていない)で判断した方がいいと考えられます

50%で起こす装置なのか
50%で寝かす装置なのか

入れてから計測した時間で寝てる証明が出来ちゃいそう

A.箱に入っているねこは大体寝ている

 おすすめ記事