谷川俊太郎の有名なあの詩が配達員さんの気持ちを詩にしてるようでじわじわくるww

今日のPick up!
娘が今、暗唱してる詩、これたぶんヤマトのお兄さんの気持ちを詩にしてるよね

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佐川もゆうパックもやろなー。
この詩ちっちゃいころ好きだった
まさに…これの暗唱を聞いてた時には何とも思わなかったけど、確かにクロネコヤマトの配達員さんの気持ちやね。
この詩は知ってたけど、言われてみれば確かに配達の人ってこんな心境だろうなあ。
最初のうちこんなんだけど
やってるうち客の生活リズムわかってくるからな笑

指定した時間には必ずいるようにします。ヤマトさんいつもありがとう。
みんなヤマトのお兄さんに無駄な苦労かけないためにもメンバーズ登録
LINEやアプリでお届け時間を簡単に指定できるよ
配達員「どうせいない どうせいない やっぱりいない 平日の昼間なんているわけない」
めっちゃワロタww
これはもー宅配業界の悲哀ですよね。
まさに!!!
早くたくさんのうちに宅配ボックス
つくといいね〜〜〜
すべての宅配郵便屋さんにささげられている感があっておかしいな涙でそう

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『谷川俊太郎の有名なあの詩が配達員さんの気持ちを詩にしてるようでじわじわくるww』へのコメント

  1. 名前:VIPPERっていいね がお送りします 投稿日:2019/03/27(水) 21:18:06 ID:ed9148600 返信

    予言ではなく、預言者。
    さほどの意味はないつもりが、未来において現実となる。
    つまり配達者の苦悩は神の意思。このまま苦しむさだめ、あるいは罰